ローエンドグラボでもNVENC ( ゚∀゚)o彡° (OBS-Studio)

ゲームのフレームレートを低下させずに、録画や配信をする方法で、ハードウェアエンコードを使うという手があります。ハードウェアエンコードは、動画のエンコード処理をCPUで行うのではなく、パソコンに刺さっている(内蔵されている)GPUのビデオエンコード処理部分でエンコード処理を行います。そうすることで、CPUに極力負担を掛けずに、動画をエンコードしながらゲームをすることができます。 ハードウェアエンコードで最も有名なのが、GeForceシリーズで使うことのできる「NVENC」でしょう。また、この技術を使った録画・配信ソフトである「GeForce Experience」の「Share(旧ShadowPlay)」でしょう。超低負荷で録画や配信、インスタントリプレイの撮影が可能です。

使用方法

ここでは、TJAStudioの使用方法について解説します。 メイン画面 メニュー ファイル 新規プロジェクト… 新規プロジェクトを作成します(TJAStudioを再起動してるだけ)。 プロジェクトを開く… プロジェクトを開きます。 テンプレートを開く… テンプレートフォルダからプロジェクトを開きます。プロジェクトを開くときとは違い、新規ファイルとして扱われます。 プロジェクトを保存 開いているプロジェクトを保存します。新規ファイルの場合、名前をつけて保存と同じ挙動を行います。 プロジェクトを名前をつけて保存… プロジェクトに名前をつけて保存します。 .tjaファイルをエクスポート .tjaファイルをして書き出しします。 終了 おしまい。 編集 元に戻す / やり直し Undo / Redo します。 切り取り / コピー / 貼り付け クリップボードを操作します。 行へ移動… 指定した行まで移動します。 全て選択 全て選択します。 日時を挿入 //YYYY/MM/DD hh:mm:ssの形式で現在の日時を挿入します。 リピート 選択中の譜面を繰り返します。 ノーツ操作 そのままの意味です。 ウィンドウ 各種ウィンドウが開きます。そのままの意味です。 命令 命令を挿入することができます。そのままの意味です。 範囲を選択している場合は、その間に挟まれるように編集されます。また、#SCROLLやBPMCHANGEについては、範囲選択している場合、範囲の終端に変化前の状態が維持されるように処理されます。 実行 シミュレーターを起動 設定したシミュレーターをコマンドライン実行します。コマンドライン実行に対応したシミュレーターが必要です。 ライブアップデート TJAStudioが非アクティブウィンドウになった際に、自動的に「シミュレーターを起動」で使用してるファイルを更新します。この機能を使うことによって、シミュレーターを再起動することなく、シミュレーターの譜面再読み込み機能で制作中の譜面を確認することができます。 エディター 譜面を編集するエディターです。一部のメニューの機能は、エディターがアクティブでないと反応しません。 […]