太鼓の達人の判定とかいろいろ

まず初めに、僕はゲームプログラマでもなんでもないので、ただの憶測であることを明記しておきます。太鼓の素人です。ごめんなさい。 「太鼓の達人の判定とかいろいろ」というタイトルですが、まず音楽ゲームにおける2つのゲーム実装方法について書きます。 まずフレームベース。1秒間nコマという設定を予めしておき(基本的に60コマ)、それに合わせて音符や演出を行う方法。 次に時間ベース。こちらはn秒目に音符がある、n秒目から演出が始まるなど、時間を軸としてゲームを成り立たせる方法です。

なぜ、こう、人類はスマートフォンの画面に穴を開けたがるのか

なぜ、こう、人類はスマートフォンの画面に穴を開けたがるのか。 僕は、最近流行っている、スマートフォンの画面の上部に切り欠きを入れたり、画面に穴を開けてカメラを入れたりする、いわゆるノッチやパンチホールが大の苦手です。 理由は単純明快、格好が悪いから。 カメラや照度センサーのある場所を切り抜いたようにディスプレイを配置することで、全面をどれだけ覆っているかの割合である、「画面占有率」を向上することができる。画面占有率が上がることで、1度に見ることのできる情報量が多くなり、また動画の視聴時にも迫力が増す。

【日本語解説】ダークテーマアプリの決定版。Swift Installer を使おう

「Swift Installer」は、スマートフォンの外観(テーマ)を変更可能とする、テーマアプリの一種です。Swift Installerを利用することで、端末の設定画面やシステムUI、TwitterやYouTubeの配色を統一し、ダークテーマを適用することができるようになります。200以上のアプリに対応しています(対応アプリ一覧表) 主に利用可能な端末 AOSPベース、OxygenOSのAndroid Oreo端末(要root化) Samsung GalaxyのAndroid Oreo端末(root化の必要なし) AOSPベース、OxygenOS、MiUI 10のAndroid Pie端末(要root化) Samsung Galaxy s9, note9のAndroid Oreo端末(root化の必要なし) ※自分の端末環境: Samsung Galaxy note8 (SCV37) – Android Oreo(非root) 注意事項 それなりのAndroid端末に対する知識が必要です。 アプリ自体は有料です(190円)。また、ベータ版であり動作を保証することはありません。 テーマをオーバーレイするという性質上、テーマが適用された状態でAndroid OSのアップデートを行うことは危険です。 テーマをオーバーレイするという性質上、テーマが適用された状態でアプリをアップデートすると強制終了する場合があります。故に、Playストアの自動更新は無効にすべきです。 オーバーレイのインストールには時間が掛かります。 若干端末のパフォーマンスが落ちます。Antutuベンチで言えば、大体2万点ほど下がりました。 インストール Playストアからアプリを購入して、利用可能な端末にインストールすることができます。 インストールされたアプリを開くと、チュートリアルが表示されます。チュートリアル後、初期設定として、背景色とアクセント色、システムUIの設定を行います。 設定項目一覧 初期設定、または「Personalize」から色やシステムUIの設定変更が行えます。 Accent アクセント色の設定です。クイック設定タイルのアイコン色や、各アプリのアクセント色として使用されます。暗すぎたり、明るすぎたりする色を設定することはできません。 Dark Background 背景色の設定です。各アプリの背景色として使用されます。明るすぎる色を設定することはできません。 Theme Style Material: マテリアルデザインを外観に対して使用します。 Flat: フラットデザインを外観に対して使用します。 Status Bar Icons AOSP: AOSPで使用されているアイコンを使用します。 Stock: […]

「某バチを跳ねさせて反応させる音ゲーシミュレーター」、TJAPlayer3のバイナリの配布終了のお知らせ

AioiLightともうします。端折って言えば、TJAPlayer3の主な開発者であり、またリポジトリの所有者であり、また公式バイナリとして配布していたサイトの管理者です。 2019年6月3日 23:59:59を持ちまして、「某バチを跳ねさせて反応させる音ゲーシミュレーター」、TJAPlyaer3のバイナリの配布終了を行います。いつも使用してもらっている皆々様方には大変申し訳ありませんが、配布終了することを決定しました。