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NIKKI 日記

太鼓の達人のスクロール速度とかいろいろ

シミュレータ作るときに参考になるんでメモ。 太鼓の達人の音符のスクロールはいわゆるBEMANI系音ゲーとは違い、BPM変化する位置からスクロール速度が変わるのではなく、個々の音符ごとにスクロール速度が決まっていてそれが流れていく感じです。 BEMANI系音ゲーは急にBPMが遅くなると難しいですが、真逆で太鼓の達人では急にBPMが上がる方が難しく感じる人が大半だと思います。 また、太鼓の達人では4拍子の場合、1小節の長さ=レーンの長さになるよう決まっているので、レーンの長さ、曲のテンポが分かればどこに音符を置くべきかがわかります。 ただし、例外として、先ほどいった場合のように4拍子ではない(3/4拍子、6/8拍子)場合と、ハイスピード(スクロール速度)が1以外(1が等速とする)の場合、1小節の長さ=レーンの長さではなくなる場合があります。

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7payの失敗は、QRコード決済を衰退させる

QRコード決済創世記にリリースされたPayPay、LINEPayの2強が現時点で最も使用されている決済サービスです。キャッシュレス決済の先駆けとしてFeliCa(とひとまとめに言っても交通系ICからおサイフケータイまである)が挙げられますが、読み取り装置いらずで、スマートフォンさえあれば決済が完了するQRコード決済もまた魅力的です。 そんな決済方式ですが、様々な会社からこぞって独自の「なんとかPay」がリリースされ、サービスが乱立している状態です。QRコード決済ができるという基本機能は共通ですが、使えるお店(加盟店)はサービスごとにバラバラで、「なんとかPay」はこのお店で使えるが、「ほげほげPay」は使えない……、と言ったこともよくあります。

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ATOKをPCだけでなくAndroidでも使うなら「ATOK Passport プレミアム」のほうが良さげ

「かしこい日本語」がうたい文句の日本語入力ソフト、ATOK。確かに、MS-IMEやGoogle日本語入力よりも入力の快適性は向上し、自分自身もタイピングが楽しくなるほどです。 そんなATOKですが、いわゆる「サブスクリプション」形式のATOK Passportには2種類のプランがあり、「ベーシック」と「プレミアム」の2つからプランを選ぶことが可能です。もちろん機能と価格に違いがあります。 ※ATOK 公式サイトより引用。ベーシックとプレミアムを比較して、IMEから直接辞書が引けたり、オンラインで翻訳することができたりと便利機能がプレミアムではベーシックに追加する形で実装されている。 一見、これらの機能を使用することがなければ、ベーシックでも問題ないと思います。基本的なATOKの機能は使えるので。ただし、ATOK for Androidのバージョンについては、「ベーシック」と「プレミアム」でかなりの機能差があります。

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太鼓の達人の判定とかいろいろ

まず初めに、僕はゲームプログラマでもなんでもないので、ただの憶測であることを明記しておきます。太鼓の素人です。ごめんなさい。 「太鼓の達人の判定とかいろいろ」というタイトルですが、まず音楽ゲームにおける2つのゲーム実装方法について書きます。 まずフレームベース。1秒間nコマという設定を予めしておき(基本的に60コマ)、それに合わせて音符や演出を行う方法。 次に時間ベース。こちらはn秒目に音符がある、n秒目から演出が始まるなど、時間を軸としてゲームを成り立たせる方法です。

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なぜ、こう、人類はスマートフォンの画面に穴を開けたがるのか

なぜ、こう、人類はスマートフォンの画面に穴を開けたがるのか。 僕は、最近流行っている、スマートフォンの画面の上部に切り欠きを入れたり、画面に穴を開けてカメラを入れたりする、いわゆるノッチやパンチホールが大の苦手です。 理由は単純明快、格好が悪いから。 カメラや照度センサーのある場所を切り抜いたようにディスプレイを配置することで、全面をどれだけ覆っているかの割合である、「画面占有率」を向上することができる。画面占有率が上がることで、1度に見ることのできる情報量が多くなり、また動画の視聴時にも迫力が増す。

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